講座詳細


泉式 空売り塾で、空売りのトレード技術を学び、トレードスキルは向上されているかと思いますが、それを実践して利益を出す為には...

仕掛け方/シナリオ

相場状況

銘柄選択

この3つの条件が揃う必要があり、銘柄選択の重要性は欠かせません。

一方では、株式銘柄は東証一部だけでも約2200銘柄以上もあり、ある程度の出来高があって売買がし易い銘柄の数も約600銘柄ありますので、この中から、買い銘柄/空売り銘柄を探すのに、慣れれば、30分で終わらせることも可能ですが、最初は、何時間も掛かってしまいます。

そして何よりも、銘柄選択の質が上がらないということが大きな問題になります。

例えば、こんな経験をされたことはないでしょうか?


この結果は、言わずともお分かりになるでしょう。

そしてさらに、後日、銘柄探しをしていたら、良い形でよく下がっている銘柄が目に止まり、よくよく見ると、上記に仕掛けた日にこの銘柄を見つけて仕掛けていれば、自分もこの利益を手にできたのかと思うととても悔しくなります。

それでは、銘柄を絞り込むには、どうすればよいか?

この問題に解決する為に、小島塾では

をご用意しています。

この講座では、マネックス証券様(以下、敬称略)が提供する TradeStation (トレードステーション)
を使用し、かつ搭載されているEasyLanguage (イージーランゲージ) プログラミング環境を利用して、空売り塾のトレード技術に沿った銘柄群をスキャン(スクリーニング)する方法を習得します。とても難しそうに感じられるかもしれませんが、プログラミングは、教科書からコピー&ペーストするだけですから、プログラミングが分からない方でも、どなたでも非常に簡単にできますので、安心してご参加ください。また1度講座にお申し込み頂ければ、3ヶ月間のサポートが受けられ、さらに3ヶ月間は再受講は無料となります。(*1)

*1:再受講の場合、新規受講の方を優先させて頂き、定員に余裕があった場合に、
参加可能となります。また3ヶ月以降の再受講料は、下記の受講料と同額になります。

本講座を受講していただくと・・・

習得した空売りのトレード技術を生かせる銘柄選択ができる

空売り塾の内容に沿った銘柄のスキャン(スクリーニング)が出来るので、
習得した空売り塾のトレード技術を十分に生かしやすくなります。

時短で銘柄スキャン(スクリーニング)が出来る

短時間に的確な銘柄のスキャン(スクリーニング)が出来るので、初心者の方や
お仕事でお忙しい方でも、日々、短時間での銘柄選択が可能になります。

相場全体の流れが見える

プログラムにより相場全体が見渡せるので、現在の相場全体の流れが見えます。

見やすくなり、的確な判断が早くなる。

方向線の色が上向きと下向きで色が変えられるので、とても見やすくなり、
的確な判断が早くなります。

言葉では、なかなかイメージが掴めないかと思いますので、 下記にデモ動画を作りましたので、是非ご覧ください。


動画をご覧になって便利さがお分かりいただけましたでしょうか?

また、本講座よりも以前からベーシック講座やマスター講座向けにトレードステーションを使った「方向線銘柄自動スキャン講座」を行っていますが、その受講者の方々のインタビューも参考なるかと思いますので、こちらをごらんください。

講師紹介

Prof Picture ProfBanner BlogBanner

小島 奉之(コジマ ヤスユキ)

・日本テクニカルアナリスト協会 認定テクニカルアナリスト (CMTA)

・元マイクロソフト エンジニア


【参加条件】

1.「泉式 空売り塾」を受講中または受講された方のみが対象になります。

もし「泉式 空売り塾」をまだ受講されていない方は、これを機会に是非受講してください。
また小島塾のベーシック講座、マスター講座および方向線銘柄自動スキャン講座をすでに受講されている場合には、特別価格で提供させて頂きます。

2.トレードステーション利用口座の開設およびログインIDとパスワードの取得

トレードステーションは、マネックス証券のトレードステーション利用口座を開設すれば、無料で使用することができます。
(マネックス証券の証券総合取引口座を開設されていてもご使用になれませんので、ご注意ください。)
トレードステーション利用口座の開設については、こちらをご覧ください。

開催日程詳細

☆ 受講料 44,000円(税込)
☆初受講後、3ヶ月間 再受講無料(ただし、再受講については、上記*1をご参照ください。)
☆初受講後、3ヶ月間 質問無制限

【投資に係るリスク、手数料および業者の情報について】

当サービスは、金融商品取引法に基づく投資助言契約ではありませんので、有価証券の対価の額又は有価証券指標の動向など、あるいは金融商品の価値等の分析に基づく投資判断は提供いたしません。また、お客様において必ず利益が出ることを保証するものではありません。 現物株式の取引には価格変動リスクを伴いますので、場合によっては損失を被る可能性があります。信用取引やFX取引は価格変動リスクを伴い、また証拠金を上回る取引を行うことがありますので、場合によっては投資額を上回る損失を被る可能性があります。現物株式の取引、信用取引ならびにFX取引にはには取引業者の売買手数料がかかります。金融商品取引業者 株式会社トレードイノベーション 関東財務局長(金商)第2423号